
なぜ今、
地方小さな整備工場に
ディテイリング事業が
必要なのか
洗車はずっとやってきた。
でも、無料サービスのまま。
新しい収益柱をつくりたいが、
人も時間も余裕がない。
そんな整備工場が多いことを、
私たちは知っています。



小さく始めても
数字は積み上がります
洗車平均単価5,000円。
年間4回ご利用いただくだけで、
お客様1人あたり年間2万円。
洗車購入客が50人いれば、
年間100万円。
さらに、コーティング平均単価65,000円。
年間50台で、約325万円。
急激な拡大をしなくても、
洗車とコーティングを組み合わせることで、
年間400万円超の現実的な収益が見えてきます。



洗車が増えると
整備相談も増えます
洗車や美観の話をきっかけに、
お客様との会話が自然に増えていきます。
メンテナンスやケアへの関心が高まり、
車検・車販・鈑金塗装の相談へと
つながっていきます。
洗車は単独の売上でなく、
整備工場全体を底上げする入口です。


職人任せにしない
チームで回る仕組み
本荘興産の洗車ツール、カーコーティング、
研磨システムは、「簡単で、楽チンで、効率的」。
特別な職人技に頼らず、ビギナーや女性、
シニアスタッフでも一定の品質で施工でき、
ディテイリングで収益に貢献する
チーム体制をつくることができます。


整備工場に寄り添い
内側から育てる
私たちが大切にしている、
外から答えを持ち込むことではありません。
整備・点検・車販という
整備工場がすでに持っている強みを活かし、
洗車・ディテイリング事業を
自社のペースで育てていく。
そのための道具・技術・考え方を
提供しています。


地域ドライバーが
気軽に立ち寄れる
整備工場へ
ディテイリング事業、
地方の小さな整備工場が
無理なく堅実に経営を続け、
洗車や美観をきっかけに、
お客様との関係を深めていくため
大切な事業です。
急成長ではなく、
じっくり、しっかり育てていく。
それが、私たちの考える成功のかたちです。

加盟金もロイヤリティもない。
製品をつくり続けてきたメーカーだからできる支援
があります。
Honjyoディテイリング事業化サポートは、
加盟金やロイヤリティは発生しません。
私たちフランチャイズ本部やコンサルティング会社ではなく、
業務用ディテイリング用品を製造・供給してきたメーカーです。
約40年にわたり、
整備工場やカーディーラーの現場で実際に使われる
洗車・仕上げ用品を開発してきました。
その中で一貫して取り組んできたのは、
整備士はもちろん、未経験者でも
洗車や磨き、コーティングを仕事として成立させられること。
特定の職人に依存せず、
現場で再現できる技術に落とし込むことを大切にしてきました。
近年の人手不足を背景に、
シニア層や女性スタッフでも身体的な負担が少なく作業できる
ツール設計や、実技中心の技術研修カリキュラムは、
多くの現場で評価されています。
そのため、
ディテイリング事業を始めるにあたって
特別な加盟契約や、継続的な費用は必要ありません。
費用が発生するのは、
・現場で使用するツール・プロダクト
・必要に応じた、実技中心の技術研修
・販促に使用するツール類
のみです。
製品以外で収益を上げることを目的とした
追加費用やロイヤリティの仕組み設けていません。
これからディテイリング事業に取り組もうとされている事業者様にも、
過去にHonjyo製品で事業化を進め、一度立ち止まったものの、
あらためて再チャレンジを検討されている事業者様にも、
同じ考え方で向き合っています。
製品を導入し、
現場で実際に使い続けていただくことが前提の支援。
それが、私たちの変わらないスタンスです。