top of page
top.jpg
logo3.5.png

洗車教育を、
後回しにしない。

労災対策・技術の平準化・教育の見える化。

受付(平日9:00-12:00/13:00-17:00)
086-475-0950

こんな不安はありませんか?

洗車のやり方が
人によって違う

高所作業がある

教育記録を
残せていない

ベテラン任せに
なっている

洗車は毎日の業務。
だからこそ、事故が起きたときに問われるのは

「教育していたかどうか」です。

洗車も、安全配慮の対象業務です。

洗車の仕方や環境づくりが大切です

労働安全衛生法では、
危険を伴う業務に対する教育が求められています。

NOW PRINTING

法令背景まとめ

WASHMANなら、安全・快適・効率的な
手洗い洗車技術を誰でも身につけることができます。

WM_1.png

洗車時間短縮と身体負荷軽減を科学的に実証               

カーメーカーが実施したエルゴノミクス評価に基づく信頼性の高いデータ

図解.png

WASHMAN導入した洗車の現場の声

安全性の向上・労災対策

以前は洗車作業で脚立を使う場面が多く、
ヒヤリとすることもありました。

WASHMAN導入後は脚立の使用頻度が減り、作業中の落下に対する不安がかなり少なくなっています。

洗車作業におけるヒヤリハット対策や、労災防止にもつながっていると感じています。採用面接でも、「脚立を使わない洗車作業が中心です」と説明すると、応募者の表情が和らぐのを感じます。

採用担当

洗車品質への安心感

洗車中に「キズをつけていないか」と
常に気にしながら作業するのは、
スタッフにとって大きなストレスでした。

WASHMANを使うようになってからは、羊毛や特殊スポンジのおかげで、洗車キズへの不安がかなり減りました。
「安心して洗える」ようになったことで、作業のムラが減り、仕上がりも安定。結果的に、洗車の品質と作業効率がどちらも良くなったと感じています。

人物2.jpg

洗車スタッフ

人手不足・コンプラ対応

ハイトワゴンやSUVなど、
背が高く大きな車両ほど、
洗車の負担が大きいと感じていました。

WASHMANを使うようになってからは、そうした車両ほど「楽になった」「早く終わる」という実感があります。
洗車時間の短縮だけでなく、作業中の身体への負担や、終業後の疲労感も軽くなりました。その結果、無理に作業を詰め込むことがなくなり、休憩時間もしっかり確保できるようになっています。

人物3.jpg

工場長

logo2.5.png

受講までの流れオンライン完結

el_1.png
el_2.png
el_3.png
el_4.png

エントリー

動画で学ぶ

オンライン試験
(80点以上合格)

PDF修了証
発行

教育を“仕組み”にして、実施記録を残せます。

logo2.5.png

のメリットとは?

① 洗車品質のバラつきを防げる

誰がやっても同じ仕上がりに。

② 作業時間を短縮できる

ムダな動きが減り、効率アップ。

③ 安全に作業できる

事故やケガのリスクを低減。

④ 教育の手間を削減できる

動画+検定で新人教育を標準化。

社内提案に使える資料をご用意しています。

NOW PRINTING

法令背景まとめ

WMカタログ_2026_表紙.jpg

​ウォッシュマン資料

WM検定修了書_サンプル.jpg

修了証サンプル

エントリーフォーム

 

WASHMAN Eラーニング検定は、まずエントリーフォームに必要事項をご記入いただき、お申し込みいただきます。なお、この段階では受講者の氏名などの入力は不要です。

エントリー完了後、動画マニュアルの視聴URLと、Googleフォームによる検定試験のURLをメールでお送りします。

その後、実際に受験される方がGoogleフォームに氏名とメールアドレスを入力し、試験を受けていただきます。試験終了後には、合否結果とPDFの検定修了証をメールにてお送りします。

なお、受験時のメールアドレスを担当者様のアドレスに設定していただくことで、合否結果や修了証を担当者様に一括でお届けすることも可能です。

エントリーありがとうございます。

折り返しメールを返信させていただきます。

ご入力いただいた個人情報は、お客様からのお問い合わせへの対応を目的に利用いたします。

​お預かりする個人情報は当社個人情報保護方針に基づき、適切に管理いたします。

bottom of page